エンハンスではメディア運営企業の1stパーティデータを含むCDPの構築、
またデータの利用促進を実現するため、グループ会社、株式会社マイクロアド、および各種データプラットフォームサービス事業社と連携し、
データプラットフォームの導入から、導入後の利用促進を支援しております。
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メディア企業のターゲティング広告商品開発
メディアDMPに蓄積した1stパーティデータを含むユーザーデータに対して、4億UBをほこるEnhanceDMPのデータを活用しながら、さらなるデータの意味づけ、整形を行い、プライベートなDSPを活用することで、メディア運営企業が自社のターゲティング広告商品として販売を行うための商品開発支援を行います。
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DMPデータの販売収益化
メディアサイト来訪時のユーザーのコンテンツや属性情報を、EnhanceDMP内にデータ化し、外部のデータソリューションパートナーへ販売を行います。メディア企業は特定のコンテンツへの接触や、メディアブランド接触価値を新たな収益源としてマネタイズを行うことが可能となり、自社サイトの来訪者データを新しい形で収益化することができるサービスです。
特定の専門業界情報や、一定の読者ファンを保有するバーティカルなメディアにおいては、広告スペースの収益よりもユーザー来訪データの収益が上回る事例が出てきております。
Enhance Publisher Trading DeskにおいてPMP販売を促進するため、
提携メディアの来訪ユーザーの分析、コンテンツ接触価値の可視化をおこない、広告出稿主、各DSP企業への販売促進に活用しております。
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